朝のベットで甘えん坊
君がいてくれるから、すてきな朝だとおもう。
ワンコの春は、リビングに自分の寝床があるけれど、朝の6時半くらいに、必ず私のベットに来てくれる。
トコトコトコって音が聞こえると「あっ!春が来た」って夢心地で思う。 アゴをちょこんってベットに載せて、私の顔をクンクンして、その後ペロペロのキスをして、私をおこしてくれる。
「おはよう。いいよ、おいで。」って言うと、私のベットにヒョコンとあがって来る。 ちょっと抱きしめたり、撫ぜたりしてあげると、尻尾が布団をリズミカルに打って、バタバタって音がする。
しばし、朝の甘い時間を過ごす。 春は「ふぅ~」って大きなため息をついて、私の足元に丸まって二度寝。 春の身体は大きいので、私は狭いななんて思ってる。
一日の始まりが、君との優しい時間であることはなんて幸せなことだろう。 窓からの朝の光と、君の優しさ。
春ちゃん、いつもいつもありがとう。
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コメント
すごい!いいこ!
朝から優しい時間を過ごせるなんて、
幸せなことですねぇ。
可愛いなぁ。春ちゃんの気持ち。
投稿: みちる | 2008年11月29日 (土) 23時12分
みちるさん、
ありがと。私は幸せです。こんな良い子に出会えて、仲良しになれて。
マジです。
投稿: kunniyummy | 2008年11月30日 (日) 00時57分